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原発再稼働、 電気料金値上げノー
  ↑チラシ クリックで開きます
 *1ページ目オモテ面、2頁目が裏
 主婦連合会の呼びかけで18の消費者・女性団体の賛同による緊急アクション「私たちは原発再稼働も東京電力の電気料金値上げも認められません」が5月8日、東京・有楽町マリオン前で行なわれた。
 新婦人も参加し、11人がリレートーク。道行く人が足をとめ、シール投票では原発再稼働に反対61、賛成3、悩み中2、電気料金値上げにはそれぞれ63、3、2人。「私は言いたい!」ボードに「人の命を守れ!」「値上げ前にやるべきことがある」など24人が書き込んだ。
大飯原発再稼動も 東電の電気料金値上げも とんでもない!
 4月18日、新婦人は首相官邸前のリレートーク、内閣府と東電本社へ申し入れの緊急行動。
 官邸前では東京、埼玉、神奈川の会員が次々マイクを握り、「福島の子どもたちは外で自由に遊ぶこともできない。母親の気持ちが首相にわかりますか」など訴え。「大飯原発の再稼動やめよ!」「東電の電気料金値上げ反対!」とコールを響かせた。
◆「関西電力大飯原発3、4号機の再稼働をやめ、東京電力の電気料金値上げを認めないでください」 首相あて
◆「原発停止、火力発電の燃料費負担増を理由にした一方的な電気料金値上げはやめてください」 東京電力株式会社 取締役社長あて
【談話】3・11東日本大震災から1年にあたって 2012年3月2日 新日本婦人の会会長 笠井貴美代 (新婦人しんぶん2012年3月8日号掲載)
【談話】今後につながる成果をあげたCOP17
(2011 年12 月15 日)
福島の子を守れ! 細野大臣に直接交渉
12月13日、ふくしま復興共同センター放射能対策子どもチームの女性ら10人は、細野原発大臣に直接要請した。9万8187人分の署名を積み上げ、福島選出の国会議員に要請もおこなった。
原発なくせと福島に1万人つどう
 「なくせ!原発10・30大集会inふくしま」に、全国から1万人以上が参加。アピール「ふくしまに生き、明日につなぐ」を採択しました。放射能から子どもをまもろうと5万1000超の署名が舞台に積み上げられ、テントでは200人が参加し、活発な交流がおこなわれました。
(詳報:新婦人しんぶん2011年11月10日号)
リンク:新婦人福島県本部ブログ
9・19原発にさようなら集会に6万人!
新婦人も600人
(↑タイトルをクリックで記事ページへ)
 内橋克人、大江健三郎、落合恵子、鎌田慧、坂本龍一、澤地久枝、瀬戸内寂聴、辻井喬、鶴見俊輔―9氏の呼びかけで、9月19日、「さようなら原発 1000万人アクション」が開かれ、全国から6万人が参加。新婦人も、福島はじめ、各地から600人がかけつけた。
(新婦人しんぶん2011年9月29日号)
原発ゼロをめざす 7.2緊急行動に2万人超
新婦人ブース「 原発ゼロへ 放射能汚染から子どもをまもれ!女性アクション2〜しゃべって、学んで、つながって」
署名「原発からのすみやかな撤退で、原発ゼロへ」
 ↑ダウンロードしてお使いください。
※ねがいを託していただいた署名は、会員・読者の方は班・支部・県本部を通じて中央本部へお送りください。会員外の方は、新婦人中央本部までお送りください。 国会へ提出します。
放射能から子どもを守れ!原発はいらない!
6・1国際子どもデー 女性アクション
(新婦人しんぶん2011年6月9日号)
次の署名に取り組んでいます
「東京電力福島第1原子力発電所の事故をふまえ、原発推進政策の抜本見直しと持続可能な自然エネルギーへの転換を求めます」(PDFファイル)
  ・東日本大震災、福島原発事故関連の情報
 〔新婦人の要請書、被災地支援の活動など
・〈リンク〉放射線医学総合研究所のホームページ〔放射線被曝(ひばく)に関する知識など掲載〕  など、随時更新
 →新婦人 東日本大震災対策本部ページ
東日本大震災対策本部を設置しました。
  大規模な募金活動をよびかけます

(2011年3月14日情報更新)

パンフレット
『ストップ! 地球温暖化
 子どもたちの未来のために
 おしゃべりBOOK』

(発行2008年6月)

 
もくじを見る→刊行物案内のページへ

      
パンフレット表紙・裏表紙→


地球温暖化・環境問題の
共同ウェブサイト


これまでのニュース
新婦人 第37回「二酸化窒素(NO2)簡易測定」調査結果
(2010年11月20日発表/『月刊女性&運動』2010年12月号掲載)アンケート結果のページ
全国いっせいスーパーマーケット調べ(2009年5月19日)の結果について
輸入食肉の扱い率などのほか ・レジ袋、マイバッグに関して ・食品包装の簡素化の進捗(しんちょく)状況 ・温暖化対策チームや計画の有無 ――など調査。
(2009年10月20日発表/『月刊女性&運動』2009年11月号掲載)
生きとし生けるものが共存する未来のために
「地救」のルールを!
日本の選択―高野山
(和歌山)で地救ふぉ〜らむ

(新婦人しんぶん2009年5月21日号)


MAKE the RULE(新しいルールで地球をクールに)キャンペーン―地球温暖化ストップ!
 中期目標マイナス25%は国民負担が大きすぎる?!

 (新婦人しんぶん2009年6月11日号)
【主張】 世界に通用しない「90年比8%減」 「先進国らしい中期目標を」の声を (温室効果ガス削減の日本の中期目標について、麻生首相の発表に際し)
 (新婦人しんぶん2009年6月18日号)
会の提言などのページへ

MR(メイク・ザ・ルール)集会、国会で
―3月5日、参院議員会館内で「MAKE the RULE キャンペーン 議員会館イベント 『30%削減』を日本の中期目標にしよう!」開催

 (新婦人しんぶん2009年3月12日号)


MAKE the RULE(メイク ザ ルール)キャンペーンに参加。
CO2などの温室効果ガスの削減目標を定め、その目標達成のために温室効果ガスを確実に減らす制度作りを求めるキャンペーンです。白クマの「白ベエ」が実行委員長です。
 新日本婦人の会はキャンペーン実行委員団体として参加。

――本気で温暖化対策を考えているのですか?
国際交渉に後ろ向き 政府の『中期目標』6案 
 (新婦人しんぶん2009年3月12日号)
レポート、シンポなどのページへ

署名を国会へ積み上げ 全参院議員に要請――実効ある温暖化対策を
 (新婦人しんぶん2009年2月26日号)

【談話】 「中期削減目標6案」を撤回し、
     先進国にふさわしい大幅削減目標を

新日本婦人の会副会長 高橋和枝(2009/2/25)
会の提言などのページへ


地球温暖化、食料・原油高騰、飢餓、貧困問題…
G8洞爺湖サミットに市民の声 集会やパレードも
      新婦人のアクションのページへ


女性の連帯が地球を救う!
G8サミット対抗行動「女性の日」集会に8カ国135人参加

 (新婦人しんぶん2008年7月17日号)       新婦人のアクションのページへ


G8洞爺湖(とうやこ)サミット関連記事
 先進国の責任棚上げ 求められる日本政府の政策転換

 (新婦人しんぶん2008年7月17日号)


食の安全と自給率向上、地球温暖化防止へ
 「食と地球をまもる産直ボックス」を大きくひろげよう
 新日本婦人の会副会長 玉田 恵 (『月刊 女性&運動2008年6月号)
 →
「産直・地産地消」のページへ


特集 安全な食料と住みつづけられる地球を
 町ぐるみで地産地消献立と食育推進
〔全国地産地消推進フォーラム特別賞受賞〕 都賀町学校給食地産地消推進会議(栃木県)
(『月刊 女性&運動』2008年6月号)  →
「地域や自治体のとりくみ」ページへ


洞爺湖サミットへ―政府への5つの提案  新婦人が要請
 (新婦人しんぶん2008年5月1日号)
 
「持続可能な地球のために ―日本政府へ女性たちから5つの提案」
 
(『月刊 女性&運動』2008年6月号)
                               →会の提言などのページへ


地球を守りたい みんなの願いを国会へ―
地球温暖化対策を求める署名」にとりくんでいます。
                               →署名・イラストのページへ

   
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