衆院3補選と総選挙へ「本気の野党共闘」、女性の要求をと申し入れ

新婦人は、3つの衆院補欠選挙(10月22日投票、青森4区、新潟5区、愛媛3区)と総選挙に向けて、国政を私物化し、改憲までねらう安倍政権の暴走をストップさせ、退陣へと追いこむ「本気の野党共闘」を発展させ、政策に女性の要求をと立憲野党各党に求める見解を発表。

女性の要求は、「女性が願う『市民と野党共闘』の共通政策―新日本婦人の会の要求」(2016年12月14日)を今日的に発展させたもの。各地でいっせいに立憲野党に申し入れています。

女性は「市民と野党の本気の共闘」を強く求めます