2020年11月26日

【食品ロス】廃棄前提は時代おくれ 消費者の声が社会をつくる

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 「食べられるのに捨てられてしまう」食品ロス問題。日本でその量は年間612万㌧です。本紙「衣料品ロス」(7月30日号)が大きな反響を呼んでから4カ月。『大量廃棄社会~アパレルとコンビニの不都合な真実~』(光文社)の共同執筆者で、節分に向けて販売される恵方巻の廃棄問題を記事にした仲村和代さんに聞きました。

 

 

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