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■700万の署名と行動が世界を動かす!
NPT(核不拡散条約)再検討会議ニューヨーク国際共同行動
核兵器のない世界を
ニューヨーク行動に15000人
(4月30日〜5月4日)
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■保育所に入れない! 待機児、“詰め込み”すぐ解決を!
――新婦人緊急アンケート結果で記者会見
規制緩和ではなく認可保育所の増設こそ
新婦人中央本部は4月27日、厚生労働省内で、「公的保育所増設で待機児問題の解消を 緊急アンケート結果」についての記者会見をおこない、11の新聞社とテレビ局が取材しました。
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■子宮頸がんワクチン助成を
5月26日、新婦人は子宮頸がん予防ワクチン接種の公的助成を求める署名20060人分を国会に提出。初のガン予防できるワクチンとして、自治体での助成が次つぎと実施されるとともに、国の公的助成への世論が高まっています。 .※関連資料。※署名用紙
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| 首相官邸前でのリレートーク |
■首相は民法改正の決断を
新婦人が緊急リレートーク
3月16日、新婦人は緊急リレートークをおこない、今国会での民法改正の決断を鳩山首相に迫りました。選択的夫婦別姓制度の導入を望む切実な願いを訴え、要請文を内閣府に届け、テレビ、新聞が取材し注目を集めました。 ※詳しくはこちら
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■民法改正1日も早く――2大臣へ直接要望
夫婦別姓の緊急アンケート結果を届けて
新婦人は、2月10日、千葉景子法務大臣、12日、福島みずほ内閣特命担当大臣に面会し、「選択的夫婦別姓制度を含む民法改正を1日も早く」と要望。同制度についておこなった緊急アンケートに寄せられた切実な声と要望を申し入れました。
※大臣要請のようす
※「選択的夫婦別姓制度についての緊急アンケート」結果 |
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■安心してあずけられる保育所増設 急いで
新婦人が院内集会
新婦人は2月12日、国会内で「私たちは要求します! だれでも安心して預けられる保育所を」院内集会を開催しました。1万人規模の保育園待機児がいる東京や千葉、埼玉の会員らが発言し、深刻な実態と運動と交流しました。
※院内集会のようす
◆チラシできました!(2010.4.21掲載)
→保育所つくって待機児童をなくそう!
(ダウンロードのページへ)
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■第24回全国大会開催(11月14、15日)
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自公政権を退場させた草の根の力を確信に、女性の切実な要求を実現してきた各地の発言があいつぎ、熱気あふれる大会となりました。
※大会で採択された活動方針はこちら
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■ヒブワクチン公費接種の実現へ署名提出
新婦人は10月21日、ヒブワクチンの公費による定期接種化を求める3万377人分の署名を国会に提出。赤ちゃんを連れて東京、神奈川のリズム小組のママたちも参加しました。
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| これ以前の「最近の動き」はこちら |
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