2026年2月9日

一人でも安心して暮らせる住まいを

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1-2面

    一人でも安心して

    暮らせる住まいを

 

 東京をはじめ都市部を中心に住宅価格が異常に高騰し、家賃の値上げが相次いでいます。一人暮らしの女性にとって高すぎる家賃は、大きな生活リスクです。生活の基盤であり、憲法25条が保障する生存権の土台である住まい。神奈川・川崎市での「中高年シングル女性の住まいを考える」講座で出会った女性たちの実態を追い、考えました。

 

 

 

 

今週の紙面

 

■2面

・女性ニュース

■3面
・読者がつくるページ
・まんが
・新婦人パズル

■4・5面
・原発ゼロ、再エネ転換でいのちとくらし守る

・女性&メディア 

・ジェンダーリレー講座 

・ホットライン

■6面

・還付申告 今年の変更点

・文化情報

・母の歴史

■7面

・新婦人の活動

・主張

・「ふつう」を問い直す

■8面

・私たちはすでに共に生きている

 

 

○○能登半島地震救援募金にご協力を○○

【送り先】

 郵便振替00150-7-74582
 新日本婦人の会

 ※「能登半島被災地救援募金」または「救援基金」と明記を。

「能登半島地震救援募金」は被災した自治体等に届けます。
「救援基金」は、被災した会員・読者へのお見舞金や被災された方々に届ける支援物資の購入などに使われます。

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