2026年7月18日

憲法9条は被爆者の心

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1面

 

憲法9条は被爆者の心

 

 戦後・被爆81年の夏。国会で改憲議論がすすむなか、被爆者も「憲法9条の堅持を」と声をあげています。ノーベル平和賞を受賞した、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)事務局次長のお2人に、憲法9条への思いを聞きました。

 

今週の紙面

■2面

・国会スポット
・女性ニュース

■3面
・読者がつくるページ
・まんが
・短歌

■4面

・健康体操
・ホットライン

■5面

・それでも日本に原発は必要か
・ホットライン

■6面

・旅行時の防災対策
・母の歴史

■7面

・新婦人の活動
・主張 平和の夏、「出会いに行く仲間づくり」を班から
東京電力福島第一原発事故 あの日から15年

■8面

・正義よ私たちの風となれ ガザ支援「グローバル・スムード・フロンティラ」に参加して

 

○○能登半島地震救援募金にご協力を○○

【送り先】

 郵便振替00150-7-74582
 新日本婦人の会

 ※「能登半島被災地救援募金」または「救援基金」と明記を。

「能登半島地震救援募金」は被災した自治体等に届けます。
「救援基金」は、被災した会員・読者へのお見舞金や被災された方々に届ける支援物資の購入などに使われます。

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