「ジェンダー後進国」の日本。生活できる賃金、残業の規制、仕事と子育て・介護両立の条件づくり、選択的夫婦別姓制度の導入などの民法改正、日本軍「慰安婦」問題の解決をと、女性の人権を守る活動をすすめています。女性差別の撤廃を求めた国連勧告を力に、改善の運動を広げています。
2026年5月21日
5月20日、新婦人が参加する日本婦人団体連合会(婦団連)とともに、ジェンダー平等を求める以下の4署名、計29万4036人分(うち新婦人24万5296人分)を提出。日本共産党と「沖縄の風」の6人の議員に手渡しました。紹介 […]
2026年4月17日
はとラジVol.32を配信しました 4月18日号1,2面「統一協会に解散命令 政治家との癒着解明今こそ」です。 政治家と旧統一協会の癒着問題をみなさんは覚えていますか? なぜ自民党が執拗に憲法改正にこだわるのか、国民のく […]
2026年3月27日
はとラジVol.31を配信しました 3月28日号1,2面「戦争をとめる 日本国憲法を読んでみよう」です。 新婦人しんぶんの1面に日本国憲法の前文が掲載されています。 憲法カフェを広げ、平和の仲間みんなで高市政権の暴走をく […]