「ジェンダー後進国」の日本。生活できる賃金、残業の規制、仕事と子育て・介護両立の条件づくり、選択的夫婦別姓制度の導入などの民法改正、日本軍「慰安婦」問題の解決をと、女性の人権を守る活動をすすめています。女性差別の撤廃を求めた国連勧告を力に、改善の運動を広げています。
2026年2月12日
2026年新婦人「春の行動」で学び合い、おしゃべりし、 ジェンダー5署名にとりくみましょう 新婦人は3月8日の国際女性デーから4月10日の女性参政権行使日まで、女性の人権確立、ジェンダー平等をめざす2026年新婦人「春 […]
2025年12月12日
衆議院議員定数削減に反対するアクションにご利用ください。 プラスター、シール投票は印刷してご利用ください。
2025年12月11日
12.3 次世代国会行動 高市政権へ 私たちの声をぶつける! 高市政権初の臨時国会の山場、12月3日、新日本婦人の会は次世代国会行動にとりくみ、32都道府県から150人が参加。一人ひとりが自らの要求を、 […]