「ジェンダー後進国」の日本。生活できる賃金、残業の規制、仕事と子育て・介護両立の条件づくり、選択的夫婦別姓制度の導入などの民法改正、日本軍「慰安婦」問題の解決をと、女性の人権を守る活動をすすめています。女性差別の撤廃を求めた国連勧告を力に、改善の運動を広げています。
2026年7月1日
終盤国会に向け、新しい宣伝ボードを作成しました。 終盤に入った国会では、物価高や資材不足で深刻化する暮らしや生業への支援はそっちのけで、与党が数の力で悪法強行をねらい緊迫しています。衆院比例定数削減に対して衆参両院の野 […]
2026年5月21日
5月20日、新婦人が参加する日本婦人団体連合会(婦団連)とともに、ジェンダー平等を求める以下の4署名、計29万4036人分(うち新婦人24万5296人分)を提出。日本共産党と「沖縄の風」の6人の議員に手渡しました。紹介 […]
2026年4月17日
はとラジVol.32を配信しました 4月18日号1,2面「統一協会に解散命令 政治家との癒着解明今こそ」です。 政治家と旧統一協会の癒着問題をみなさんは覚えていますか? なぜ自民党が執拗に憲法改正にこだわるのか、国民のく […]